対談 :児童精神科医 三木 崇弘先生〜障がい者の就労について〜

長く働き続けるために大切なこととは・・・

伊藤あづささんと交流のある児童精神科医の三木 崇弘先生は、悩める親子に向き合う“児童精神科医”を描いた漫画/ドラマの『リエゾン-こどものこころ診療所-』の医療監修を担当されました。さらには、早稲田大学大学院 経営管理研究科(早稲田大学ビジネススクール)での修士論文において「障がい者の就労」をテーマにさまざまな企業にヒアリングを行ったそうです。
今回は、そうした知見をもとに、これから社会に出る子どもたちを支える親御さんが、企業や社会とどう向き合っていけばいいのかについて考えていきましょう。

プロフィール:三木 崇弘

社会医療法人恵風会 高岡病院 児童精神科医
経営管理学修士

ようこそのトビラ

障がいのあるお子さんの親・保護者の声を始め、リアルな情報や経験談を発信するシリーズ。ホストはハーティサロン監修の伊藤あづさ。

動画でわかる障がい者福祉制度・サービス

関連記事